9月半ばに種まきしたビオラがようやく開花し始めました。
ピュアホワイトの名の通りとてもきれい。
さて春の一季咲きバラ・カザンリクはご覧のとおり、
冬の間はすっかり落葉し、葉は枝先にほんの数枚あるだけです。
そのためぐっすり休眠中・・・と思いきや、
9月半ばに種まきしたビオラがようやく開花し始めました。
ピュアホワイトの名の通りとてもきれい。
さて春の一季咲きバラ・カザンリクはご覧のとおり、
冬の間はすっかり落葉し、葉は枝先にほんの数枚あるだけです。
そのためぐっすり休眠中・・・と思いきや、
新年を迎えてようやくラップブランケットが完成しました。
編み始めは落ち着いたイメージを描いていたのですが、
ちまちまと毛糸を買い足していたらあれこれ違う色に手がのびてしまい
配色の収拾がつかなくなってしまいました(汗)
さて、今日はバラ育ての大イベントである冬剪定をしました。
新苗から育てているニンファ。剪定した後、株を抜いてみると
しっかりと根が張っていました。
春までゆっくり休眠してね。
今日は雨です。朝起きたとき、とても暖かい日だなぁと思っていたら
実はエアコンを切り忘れて寝てしまったらしく、
部屋は28℃の夏日の状態となっていました。反省です。
相変わらず1輪ずつ咲いていくわが家のバラ・ニンファ。
春の一季咲きバラ・カザンリクの今の様子です。
気温が下がるにつれて落葉が進み、ほとんど枝だけの状態です。
冬の休息を始めているのでしょう。
それでも土の中では根が動いているので、
カラカラに乾かないよう水やりのタイミングを見計らいます。
先日のニンファのつぼみが満開になりました。
すぐ隣には次の開花を待っているつぼみもあります。
爽やかなティーの香り
四季咲きバラ・ニンファの秋花が少しずつ咲いています。
わが家では一輪が咲きおわって、次の一輪が咲く。そんな感じです。
今朝はアイボリー色にほんのりピンクが混ざって咲きました。
こちらは10月18日のニンファ。
数日前とはまた違った表情を見せてくれるバラです。
どちらもティーの良い香りがします。
バラの香料の原料としておなじみのカザンリクを
中苗で購入してから2度目の猛暑を迎えています。
今日はニンファ(四季咲き・木立ち性)の夏剪定をしようと思います。
花の大きさは中大輪なので、どの程度の太さの枝を剪定しようか迷ったのですが、
わり箸より細い枝を切ってみました。
切ろうと思う枝に4~5枚の葉が残るように注意します。
全体的にもとの長さの2/3位の丈になるように剪定しました。
あとはIB肥料をやり、ここ2ヶ月の猛暑で薬害がこわくて
できなかった消毒作業をしました。
今年2年目でようやくシュートが4本出てきました!
バラ・ニンファの新芽が出てきました。
1番花、2番花の花後剪定した脇から赤い新芽が出ています。
少し前にはハダニが発生したので、その部分のみ薬剤散布したものの、
黄変し葉を落としてしまったのでそれからは地道に葉水で対処しています。
ここ2~3日、強風にさらされたせいもあるのか、
葉も乾燥しているので暇をみては葉水をしています。